ハーブと植物オイルをブレンドした、
春のためのケア。
サラダにその日の気分でドレッシングを選ぶように。
肌にもその季節に合った「レシピ」という発想を。
軽やかなヴィネグレットが、
春の肌をそっと整えます。
乾燥してないから大丈夫。
かゆくないから平気。
…本当に?
春の肌は、
花粉・気温差・外気の影響を受けやすい季節。
知らないうちに、肌のコンディションはゆらゆらしてます。
「何も起きていない今」こそ、
ケアを始めるタイミング。
なぜ「今」ケアが必要なのか?
外的な刺激要因は、
いつもわたしたちの肌のコンディションを悩ませます。
〈花粉〉〈気温差〉〈外気〉
肌は毎日、外気にさらされている。
春は刺激が重なりやすい。
そんな今、必要なのは、
「がんばるケア」ではなく、
「負担を増やさないケア」。
軽くて、シンプル。
重ねすぎない。つけすぎない。
肌がほっとする、一滴を。

「我慢できる」より、
「今の肌に寄り添う」という発想。
l'huile vinaigretteは、
アーモンドオイルをベースに、
キャロット、セロリ、フェンネル、クレソン、タイムをブレンド。
「食」の発想から生まれた、肌のためのヴィネグレットです。
*ヴィネグレットとは、フランスで親しみやすいオイルをベースにした軽いソースのこと。
成分のレシピ
▮キャロット|太陽を思わせる植物
※ニンジン根エキス
春の光のようなオレンジアンバーの香り。
くすみやすい季節に、
見た目から元気を与えてくれる存在。
▮ハーブブレンド
セロリ・フェンネル・クレソン・タイムの
すっきり、フレッシュな植物感。
「整える」という感覚を、肌と香りで。
▮アーモンドオイル|軽やかなベース
重くない。ベタつかない。

使い方
悩むことは、しない。
朝:外出前に、手・首・髪へ。
昼:リフレッシュに、手首や爪先に。
夜:1日のリセットに、肩や足へ。
適量を清潔な手に取り、
お好きな箇所にやさしくなじませます。
何か起きてから、じゃ遅い。
何も起きていない今こそ、
肌に向き合うタイミング。

